【積水ハウス株式会社仙台支店×tsumikiコラボ企画】利府町と作家の魅力がつながる場所へ

\積水ハウス株式会社仙台支店×tsumikiコラボ企画/

2019年から始まった積水ハウス仙台支店とtsumikiのコラボ企画「tsumik iCaravan Gallery」は、tsumikiに集う作家たちが自身の作品を積水ハウスの建て売り住宅に展示し、丸々1棟コーディネートするものです。


作家たちは、利府町の新中道の住民たちとの交流をはかる「隣人まつり」などにも参加し活躍の場を広げています。




■積水ハウスの住宅展示場でワークショップ開催。
4月29日(木・祝)には、布小物作家のikoiikoさんがマスク作り体験教室を行いました。



iiko iikoさんは、親子で参加することができるをコンセプトにワークショップを開催。「親子で針と糸を持って、一緒にモノづくりができる空間と時間を作りたい」と話します。

小さなお子さんから大人まで楽しんで選んでもらえるように、さまざまな布の種類を用意し、小物のアイテムもたくさん並びました。



 
5月にオープンした利府町新中道の積水ハウス新棟の記念品として

Jolis Biscuitsさんが、利府町ならではの新幹線をモチーフにした限定アイシングクッキーを制作。お子様と楽しみながら選べるようにと、細やかにアイシングされた作品が並びました。



もう一人利府町在住の寄せ植えRötterさんは、新生活に彩りが加わるようにと、グリーンがたくさん入った寄せ植えを制作。一つひとつ表情が違う植物の寄せ植えが並び、選ぶ楽しみがあったようです。



コロナ禍の中作家さんたちが一つひとつ手作りした作品は、とても好評でした。

これからも利府町の魅力や作家さんの魅力が生まれるきっかけをつないでいきます。


(tsumikiコーディネーター 大宮紗妃)

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